食べ飲みウマイ美味しい速報

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    1:2016/02/13(土)16:15:02 ID:
    【画像】


    質 @tondemo_life

    ドトールのコピーライター、ヘタクソ過ぎて萌える
    http://pic.twitter.com/c45liswwku
    2016年2月11日 21:34
    【【画像&悲報】ドトールのキャッチコピーが小学生並みで話題に・・・】の続きを読む

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    いきなりステーキの真実

    1
    :2015/05/05(火) 11:08:37.41 ID:
    http://toyokeizai.net/articles/-/67357

    「前菜も何も抜きで、300グラムのステーキを立ち食い」。そんなスタイルのチェーン店が話題だ。
    2013年12月に銀座に1号店をスタートし、東京都心部を中心に38店舗(4月25日時点)に拡大した「いきなり!ステーキ」である。
    同チェーンは、「ペッパーランチ」「炭火ステーキくに」などで知られるペッパーフードサービスが展開する新しい店舗ブランドだ。

    5月に1グラムアタリ0.5円値上げ
    一番の売りは「リーズナブルな価格で大きなステーキ肉を食べられること」。ところが残念なことに、最近の米国産牛肉の高騰により、
    一番手頃なUSリブロース肉が1グラム5.5円→6円と値上がりする。同店がすすめる300グラムのステーキに換算すると、
    1650円→1800円への価格変更となる。新価格は5月1日から導入される予定だ。

    「もともと原価率が非常に高い、ギリギリのところで運営しているビジネスなので、値上げも致し方ないんです」
    (ペッパーフードサービス営業企画本部の川野秀樹さん)。
    川野さんによると、同店では肉だけで原価率が70?80%を占める。サラダやライス、飲み物を加えた全体の原価率で
    やっと60%ほどに抑えられるという。飲食店の経営では原価率30%程度に抑えることが多く、その点で常識破りといえる。
    その「非常識」を可能にしているのは、カウンターで立ったままステーキを食べるという、ステーキ店としては型破りな提供スタイルだ。
    当然、テーブル席よりも収容できる人数が多い。
    ただ、想定をしていなかった誤算もあった。

    「ステーキは立ち飲みや立ち食い蕎麦とは違って、ナイフとフォークを持って肘を張って食べるから、
    1人あたりのスペースが80cmほど必要なんですね。1号店は20坪のスペースに40名と計算していたのですが、
    実際には30名ほどしか入らなかったんです」(川野さん)。
    を1時間程度と予想していたが、計測してみると実際にはランチで20分、ディナータイムで30分だったそうだ。
    もちろん、肉をカットし、焼いて提供するまでに5分程度という、シェフのスピード技も貢献しているに違いない。

    店によって異なるが、1日200?300名ほどのお客が訪れ、平均で50万?60万円程度の売り上げとなる。
    例えば西新宿店のように人気の店では約90万円を売り上げるという
    また「いきなり!ステーキ」では、注文した肉をその場でカットし、焼いて供する仕組み。
    肉の種類、量、焼き加減などは客が好みで選ぶ。これにより仕込みにかかる時間が短縮できるほか、
    大きな塊から肉をカットする、目の前で焼く、という調理過程が一種のショーのような効果をもたらし、エンターテインメント性を高めているのだ。
    そして「立ち食い」がもたらす効果は、スペース効率やお客の回転率向上だけではない。足を踏みしめ食すことで「なりふりかまわず
    本能のままに肉を食べる」という感覚が高まるのだそうだ。
    「女性のお客様は『テーブルにおしとやかに座ると、肉を大量に食べるのが恥ずかしい気がするけれど、立ち姿勢のほうがかえって
    肉をガツガツ食べても違和感がない』とおっしゃいます」(川野さん)。
    その言葉を裏付けるように、女性の割合は意外に高く30%程度だという。高級レストランのように格式張ったおしゃれをする必要もないが、
    「普通におしゃれをしたOLの方もいらっしゃいますし、その隣には工事の作業服の人が違和感なく並んで
    ステーキを食べているんです」(川野さん)とのこと。さまざまな立場の人が「肉を食べる」というただ一つの目的に邁進する、
    不思議な空間が醸成されているようだ。
    目の前で肉の調理ショーが繰り広げられるなか、客が一体となり、ワイルドに肉にかぶりついている……そのライブ感が食欲中枢も刺激するのか、
    女性であっても、300グラムの肉を「ペロリとたいらげる」(川野さん)という。これだけ食べるといきなり、どれだけのカロリーになるのか、気になるところだ。
    【「いきなり!ステーキ」は"非常識の塊"だった。炭水化物抜きダイエットで女性も虜に】の続きを読む

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    かっぱ寿司の敗因

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    :2015/09/29(火)10:34:04 ID:
    店の雰囲気
    皿のデザイン
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    スターバックスの都市伝説

    1: サイベリアン(徳島県) 投稿日:2013/04/14(日) 19:32:10.98 ID:6OqkSNPr0
    人魚のマークでおなじみのスターバックス(通称スタバ)。先月末に島根県に初出店し、全国制覇まで残すところ鳥取県のみとなった。

    ところで、米・シアトル発祥のこのオシャレなカフェには、意外にも多くの都市伝説がつきまとう。
    曰く、「ロゴの人魚はムンクの『叫び』をモチーフにしている」「スタバ世界進出の陰に秘密結社の力あり」
    「出店の条件は、100m以内に既存ライバルチェーン店があること」…などなど。

    真偽のほどは定かではないが、その独特の店舗展開や、オリジナリティーあふれる魅力的な店づくり、
    さらには虜にしてやまない定番メニューや意表をつく新メニューの数々が、さまざまな憶測を呼んでいることは間違いない。

    実際、それまで何もなかった公園や名所の一角に忽然と姿を現したスタバに、誘われるかのように引き込まれ、
    リピートしてしまった読者も多いだろう。

    ありえないような一等地に次々と出店できる力の源泉は、はたしてお金なのか、
    それとも独自のネットワークなのか。ズバリ、核心の質問をスターバックス広報にぶつけてみたが、
    「企業秘密なのでお答えできません」とのこと。

    http://www.news-postseven.com/archives/20130414_182308.html


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    かっぱ寿司のリニューアル

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